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2011.11.01 書く意識
先日、推理小説を書こうと思うと宣言した。まだ、確固たる構想は出来ていないが、漠然とした主題はある。「意識の連続性」がきっかけである。
国土省の大伴雄三(45歳)が氷川神社で心臓を刺されて死んでいた。それを佐伯(サエ、この意味は抵抗するという意味です)親子がその事件を解決する筋になる。関東・大和・出雲が舞台で、杉並(私の生まれた地)の浜田山の氷川神社(神田川の高台にある)の宮司・国津国彦とその社務所の雑用係西村源助(元家具師・部落民か)を絡めた小説にしたいと思っています。
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