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韓国の大統領・李明博氏はどこかの首相のように、コロコロと信念を変えて見せる。親日家で猫なで声で天皇陛下を招待ようなことを当初話していた。企業家らしく経済には精通していると言う触れ込みは、何だったのだろう。

自分の保存に愛国心を手段に使うなのは、下司の極みである。漸く、芸能や経済等は両国の戦前に寄与し始めているのに、まさしく李氏のような行為は水をさすことになりはしないのだろうか。嘗て、李某かの大統領も犯罪者として成敗されているように、李と言う名はそういう血統なのだろうか。私欲のために、国の利益なぞ、利用しつくすといったやましい魂胆がむき出しになったのだろう。

嫌な世の中になったものである。儒教が聞いてあきれる。聖人君子でわ政治は勤まらないのだろうが、少し、行き過ぎやしないか。物には限度と言うものがある。
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