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私は恒に物の初めが大事だと唱えてきた。大体、物の初源にその本質が顕著なのだ。

大竹まことの番組で「東京地検特捜部」はGHQの肝いりで出来た捜査機関であると報道している。
そういえば、この機関が動いた事件は「鳩山一郎」や「田中角栄」は失脚している。今度も、小澤一郎がそうだが、その裏で米国と財務省糸を引いているのは自明のことである。
私が執拗に米国と官僚の影の影響を教鞭するのは、戦後の「占領軍の犯罪」に関ってきた経験で、表面に出てくる現象はこの両機関の影がチラチラするのを見ているからである。表面はクグツが踊り、黒子は目立たないようにマスゴミを取り込んでいるのだ。
国民は表のクグツだけに目写りがして、真の姿を知ることが出来ない。GHQを好意的に、敗戦直後はあの共産党でさえ救世主と歓迎している。まんまと占領軍の戦略に制圧されていた。べネディクトの「菊と刀」ではないが、日本民族については徹底的に分析を行っているのだ。それに乗せられて、我が同胞は歓迎の旗を振っていたのである。本当に無知でお人よしである。一部の私欲に凝り固まった小利巧な人達は裏を知りながら、それを利用している人間を私は何人も知っている。官僚がその筆頭である。
米国は例えば、ロッキイド事件で何人謀殺してきただろうか。リンカ~ンやキング、はたまたケネディは影の機関で謀殺されている。本国でも各の如しで、日本にいては「塩化スクシニコルレン(心臓の特効薬で、体内では氷解しています)」を何人の人間が手にかかっただろう。
私が米国が軍産複合体の核があるために、終局には殺人に行き着く。この事実は動かすことが出来ないと思うのだ。
私はこの事実が私の妄想である事を望むが、裏の濁流は暑い地下道に滔々と流れているのは事実なのである。
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