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私がこの頃、創価学会とスイミング競技に変化が見られるのを感じた。安保法制のデモに創価学会の会員が反対運動を行っている事と水泳の練習方法に仲良し組織が排除されつつあることである。

最近の教育を包む環境は精神的に弛緩しており、特に教師ばかりでなく、それに関わる人々のモラルが著しく低下しているのが顕著である。物事の判断がゆるい個人主義に裏打ちされて、タガが完全に緩んでいる。それらの人々は口々に自由を口にして言い訳にする。
この際、この自由を再確認する必要がある。少し、話は飛躍するが、込んだ電車の老人・妊婦・障害者用の座席に平気で座る若者が多い事だ。かつて私はそれを注意すると、逆切れをされ「お前にそれを言われるイワレはない」と拒否され、周囲の人々は見て見ぬ振りをされた。その時、わが日本も形式的な自由社会に汚染されたと感じた。

今それが少しずつ変化し始めたのかもしれない。
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