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私は安倍政権は年金・福祉の減額に手を付けると主張してきた。

今日労働省が若者と高齢者の格差を発表知した。これは高齢者の年金額を減らすのが目標である。
出生率と財源不足の問題と年金制度の政府の見通しの甘さ・将来の軍事費の増額などが原因である。自からの内省を棚に上げて外からの費用を獲得をすると言った努力を回避し他に原因を押し付ける偏った政策なのである。

安倍政権の怠け者政策を確実に露呈している。多数政権の弊害である。嘗て私は安倍政権を狡猾な国民に負担を押し付ける政権であると主張してきた。それも狡猾な策略で自己の努力を回避する狡猾な政権なのだ。その上、古い「富国強兵政策」を堅持しようとするから無理を重ねる。その場主義だから暫らくは安泰に見えるが、根本的な対策を後ろに回すので結局は先々破綻が顕在化してくるのだ。

見ていなさい。確実に国民に負担を押し付けてくる。官僚や政府の負担を回避しながら他に負担を押し付けるから。三分の二派は事が押し詰まってアタフタするから、つまり愚民とはそうしてものなのだ。私はもう、諦めている。馬鹿につける薬はない。強制が一番なのだが、民主主義のテ一ゼがそれを許さない。最早、矛盾が予定してきているのだ。
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