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2015.10.13 老人の小言。
公明党と言う庶民の敵は、自らの間違いにも気ずいていない。彼等は軽減税率に拘るがそれは本質を逸脱しており、全く自民党と御同じ穴の狢なのである。つまり彼等は消費税を上げる事には賛成なのである。殺人の方法が毒殺か銃殺かの違いなのである。

貧者が今の収入でどれ程困窮しているかなどとはどうでもいいのだ。ただ、権力にしがみついていたいだけ。ただ、居心地のよさを満喫したいだけの薄
っぺらい人間達の集団の過ぎない。本当に大事な「平和主義」も「貧者の為の福祉政策」も大臣の椅子のはかなわないと言うのだ。

自民党の米国追従政策は、貧富の差を生んだだけではない。「死の商人」を富ませただけでなく、中近東の庶民の多くを死に至らしめ、身動きの取れない病人を殺害している。多分、敵のスパイがいるなどと戯言を言いたいのだろうが、そんな事は自明な事でその前に対策を立てるべきところを怠った結果を言い訳をしているに過ぎない。そんな粗雑で野蛮な米国の施政者を自民党は擁護していりのだ。そのグル一プに所属することは公明党も同罪なのである。
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